2013年4月22日月曜日

ピタットハウス評判  景気は不透明

ピタットハウス評判のフランチャイズ加盟は

なんであろうか。

不思議なシステムである。

ノウハウはないブランドイメージがあるだけですが

ピタットハウスフランチャイズ加盟店は増える

他者を頼り加盟することで抜本的に売上拡大が望めると思ってしますのであろう。


今日は金融機関に

土地購入の件で融資をお願いした。




景気はどうですかと確認すると

やはり

まだまだ悪いとの事。

融資先はというと

どうしても

大きい貸し付けを目指すため

どうしても


不動産業者

建築業者

卸業業が多いそうです。


飲食業はと聞くと

どこも不景気との事。

確かに

近隣で

閉じる店は

ラーメン屋

飲食業である。


本人たちはその味で

勝負できると思っているらしいが


実際

他人が食べれば大したことはない。

そんなものである。


わたしが

思うには飲食業は多少まずくても言い。

清潔感と大盛りを唄ったほうがいいような気がする。


そんな店は結構客が入る。


吉野家もとうとう

280円勝負に出た。


確かに

すき家のゼンショウに負けてばかり。


ゼンショウは全勝するためにこの会社名が付いたそうです。


なるほど。

確かに

以前はすき家と吉野家があると

吉野家に入ったが


ここ最近は

すき家に入っている。

やはり

値段には叶わないのであろうか。

残念であるがそうかもしれない。



不動産の売買も賃貸もそんな風潮が

ネット客は多い。

いいものを作れば高く売れる時代が来てほしい。

いいものを作り

予算をかけたのに


指値が入り


利益が出ない現場は

たまに味わう。

残念であるが

今後

付加価値を高く評価してもらえるような

工夫をして

不動産業を展開していくことが求められるのであろうか。


ただ、昨日

私がお願いしている

設計士の先生が

やはり値段だよ。

と発言して


思うところがある。


不動産の仲介業は他人事なので

自分の顧客がいたときは営業頑張るが

居ないときは放置プレーだ。





売主はこの時

相当辛い時がある。

どうせい人生

勝負

建てて安く売れても勝負である。


じっとして土地のままでいると

最終的には安売りすることになる可能性がある。


ただ、

仕入れを展開するにも販売価格が本当に不透明である。

気持ち下がっているような気がする。


アベノミックスに期待しよう。




ピタットハウスフランチャイズに期待すると

残念な思いをします。

あしからず。





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