2013年8月29日木曜日

ピタットハウス評判 「ピタットハウス」で契約したら…家賃滞納で家財犬ネコすべて撤去され鍵も交換 「追い出し屋」

ピタットハウス評判のフランチャイズ加盟には疑問に思うが


ピタットハウスのノウハウが活かせず


撤退する不動産業者も多い。


年間 ピタットハウス評判のフランチャイズ加盟店は40社


フランチャイズだから簡単にできると思い加盟した。


フランチャイズだから売り上げが上がると思い加盟した。

フランチャイズだから投資金 加盟金を支払ったら安定する売り上げ確保できると思った。

フランチャイズだから人材採用も登用も簡単であったと思った。

フランチャイズだから確固たるノウハウがあると思った。

フランチャイズだから適格なアドバイスをしてもらえると思った。



残念ですが


甘い考えは辞めたほうがいいと思います。

それは安易ではないのですから。





ピタットハウスにひどい目にあいました

方の

ブログを抜粋いたしました。

まあ


こんな酷いことをする会社があるのですね。



「ピタットハウス」で契約したら…家賃滞納で家財犬ネコすべて撤去され鍵も交換 「追い出し屋」の実態

 


画像1:家賃滞納後、突然、追い出し被害に遭ったI氏(37歳、男性)

 東京都内で家賃を滞納したI氏は、ある日突然、保証会社に部屋の中の冷蔵庫や洗濯機、洋服から預金通帳、カード、印鑑登録証、実印まで一切合財を持ち去られた上、ペットの犬、ネコまでいなくなり、カギは交換されていた。ペットは動物愛護センターへ、家財道具は焼却処分したという。そんなことが法的に許されるのか。一夜にして家を失い、駐車場の車のなかで寝泊りする境遇に追い込まれたI氏は今年2月、ついに訴訟を起こし、現在、係争中だ(訴状は記事末尾からダウンロード可)。法的に、入居者が追い出されるのは、裁判所が強制執行で退去を命じた場合のみのはず。違法な“追い出し屋”の実態を取材した。
【Digest】
◇部屋に勝手に侵入する保証会社ヴェスタの社員
◇家財を焼却処分、犬・ネコも…
◇「いきなり家がなくなり被災者と一緒」
◇質問すると「営業妨害です!」ヴェスタ社員
◇部屋に勝手に侵入する保証会社ヴェスタの社員
 「追い出し屋」といって、家賃を滞納した居住者を、ある日、突然、追い出す業者がいるのをご存知だろうか。「居住は人権」という視点でみれば、そういう業者が存在していること自体、この国の住宅後進国ぶりを物語ってあまりある。
 そこで、実態を取材すべく調べたところ、「全国追い出し屋対策会議」という弁護士中心の組織があった。さっそくコンタクトを取ったところ、追い出し被害に遭った人物が、取材に応じてくれるという。

 追い出しにあったと訴えるのは、東京都足立区在住のI氏(男性、37歳)。I氏は16歳から解体やリフォームの改修工事の作業に従事し、30過ぎで一人親方として独立。順調に仕事を続けながら、2009年7月頃、35歳の時に足立区入谷にあるマンションに引っ越した。物件は敷金、礼金のない『ゼロゼロ物件』、賃料は月額7万9千円だった。

 この賃貸マンションの契約窓口となった管理会社は、足立区竹の塚にある「インターナショナル岩田企画」(以下、岩田企画)という業者で、ジャスダック上場のスターツコーポレーションが展開する「ピタットハウス」のフランチャイジーである。ピタットハウスといえば水野真紀のCMでも有名で、全国400店もフランチャイズ展開しているが、CMにだまされてはいけない。

 今回の事件で登場するのは、以下の会社である。
管理会社=インターナショナル岩田企画(足立区)
保証会社=ヴェスタ(新宿区)
家財の処分業者=eリサイクル(品川区)
 家賃保証会社である「ヴェスタ」が主犯の追い出し屋で、ピタットハウスの岩田企画が共犯関係にあり、eリサイクルが実行犯にあたる。

 契約時、I氏は父親に保証人になってもらったというが、岩田企画は「ヴェスタ」という保証会社を指定し、そことも保証契約をするよう要求した。

 いうまでもなく保証会社とは、入居者が家賃を滞納した場合に、支払いを代行する会社をいう。現在、都内では、保証会社への加入を、入居条件にしている賃貸物件は多い。I氏のケースのように、保証人がいる場合でも、提携する保証会社をつけて二重に保証させる管理会社もある。

 こうしてI氏は賃貸借契約を締結した。

 しかし、入居からわずか数カ月後、異変が起きた。I氏は言う。

 「当時、自分一人ではこなしきれない仕事の話がきた場合、知り合いに横流しして10~20%を抜くブローカー的な仕事もしていたのですが、お世話になっていたところが不渡りを出してしまい、その辺から調子が悪くなっていきました…。入金が滞っても、仕事を流したところには、支払わなければいけないので、資金繰りに窮してしまい、2010年1月頃から家賃の支払いが滞るようになってしまいました…」。

 初めて家賃を滞納した時のことを、こう語る。

 「支払い日から数日遅れて、管理会社に支払いました。すると、保証会社のヴェスタから電話がかかってきて、ちょっとキツメの、けんか腰の口調で、『こっちが管理会社に立て替えているので、うちの方に払ってもらわないと困る』と凄むんです。なんだろ、この保証会社は…と内心思いました」。

 その後も、I氏は家賃の支払いが滞る日々が続いた。「ちょこちょこ払っていたのですが、2か月分ほど滞納するようになりました」。もちろん保証会社から支払い催促の電話が連日かかってくる。だがI氏は、「最初の電話が高圧的だったので、怖くて出れませんでした」と言う。


画像2:I氏が入居していた東京都足立区内入谷にあるマンション
 こうして電話に出ずに滞納している状態が続いた。すると、同年5月中ごろ、仕事が終わって夜、帰宅すると、入口のドアに、書類が挟まっていた。そこには「賃貸等の立替金のご請求について(通知書)」とあり、差出人は「ヴェスタ担当者 債権管理部中島」となっている。

 それを読みつつ、I氏は鍵を開けて、ドアを開けた。すると、なんと玄関ドアの内側に紙が貼られていて、「安否確認による室内立入りの通知」とあり、差出人はやはり中島と書いてあった。I氏は当時の心境をこう語る。

 「普通、あけるものなのかなと…(苦笑)。無断で開けて、その後、部屋の中をどうしたのかわからないですけど…とにかくドアを開けて、びっくりはしましたよね。てことは、管理会社も鍵を貸しているということですし…」。

◇家財を焼却処分、犬・ネコも…
 それからもI氏は、ヴェスタと連絡を取らない状態を続けていた。次に変化があったのは、2ヵ月ほどたった7月のことだった.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。


ブログを確認ください。


http://www.mynewsjapan.com/reports/1502



ピタットハウス評判のフランチャイズ加盟には疑問に思うが


加盟する者は自己責任で判断してください。


あしからず。

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